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デジタコで燃費向上!取付けから運行管理・経費削減のご相談まで、徹底サポートいたします
整備のプロフェッショナルであることはもちろんのこと、運行管理や経費削減のご相談もお受けしております。 常に変化する環境を加味して、お客様にとって最適となるご提案をご用意いたします。

先日開催しましたフォローセミナーの一部をご紹介いたします。導入いただいた企業様の現場の方にもご参加いただき、社内全体で結果を出していけるよう、徹底してサポートいたします。

1,セーフティレコーダーとはどういった車載器か・・・
・振り子の原理について
・点数算出の仕組みとは
2,各ドライバーの運転癖に関して
・運転診断から読み取れる傾向と対策
・各自散布図確認
3,KYT(危険予知トレーニング)シートを用いた危険予知トレーニング
・実際のレコード画像を参考にしながら様々な検証を行います
4,質疑応答


デジタコSR(セーフ・ティレコーダー)を導入いただいたお客様に活用・運用の為、6ヶ月間フォローカリキュラムを行なっています。

当カリキュラムでは、3ヶ月以内にデジタコの操作をマスターしていただき、導入した効果が充分にあったとご実感いただけるようフォローさせていただくサービスです。
※このサービスには出張訪問も含まれております。

  • 【6ヶ月間フォローカリキュラムの主な内容】
  • (1)設置を完了し正常なデータが取得できているか?
  • (2)操作の仕方
  • (3)メモリースティックの取り扱い
  • (4)データの見方(運転診断等の活用)

●Check point!

KYT(危険予知トレーニング)シートを用いた、運転指導も実施しております。
KYT(危険予知トレーニング)とは、KYTシートを使って事故を回避する行動を見つけ出すもので、運転指導の重要なツールの一つです。作業や活動の状況のなかにひそむ危険要因とそれをひきおこす現象を考え、危険のポイントや重点実施項目を確認して、行動する前に解決する習慣をつけることを目的としています。
⇒KYTシートのサンプルをご覧いただけます。

車載器(デジタコ)が国土交通省の型式認定を取得できるようになり、大手運輸事業者を中心に普及し、さまざまな検証が得られるようになりました。しかし、中小運輸業者さんにとってはコストの壁はまだ高く、導入には慎重にならざるを得ません。

そこで弊社では、車載器(デジタコ)導入前の無料お試しを実施しております。まずは使っていただき、何を改善すれば良いのか。具体的なデータを入手し、検討いたします。

十分な判断材料をテーブルに上げた後、車載器(デジタコ)導入をするかどうか選択していただきます。

入手できる具体的な根拠と、その対応策の豊富な選択肢こそ、お客様の業種・規模に合わせた最適なコーディネイトのご提案には最も必要な項目であると思っています。

>>点検・診断から販売・取付まで全力で対応いたします。
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